有害な電磁波と健康 健康への問題と電磁波防止対策

電磁波防止対策に電磁波干渉器  IH クッキングヒーター 電磁調理器 パソコン 携帯電話は本当に安全か? 

電磁波防止対策 健康関連書籍
生体と電磁波
―携帯電話、高圧送電線、地磁気、静電気などと人間との関わり


もう電磁波は怖くない
―有害電磁波防止



『やっぱりあぶない、IH調理器
―見えない強烈電磁波が家族を襲う』

続 あぶない電磁波!
―ケイタイで、脳しゅよう急増中


電磁波の情報はここ
電磁波なび

私の電磁波防止対策にはこれ!

下の方でご紹介しています。

世界には電磁波と健康に関して、日本の電波産業の報告とは異なる、多くの発表や研究報告があります。どうなっているのでしょうか。

いくつかのホームページで電磁波と健康のコラムや発表を読んでみました。電気関係の企業が関わっている場合は健康には無害の立場。大学等の発表はグレーか状況によっては体に悪い。(研究費の出所にもよるようだ)一般の研究者個人は健康の話は医師ではないので言えないと濁し、一番被害をこうむるであろう一般の人たちは電磁波による、なんらかの害があると感じている。

☆超低周波磁界と小児白血病についての疫学調査例
○カナダ、デンマーク、フィンランド、ドイツ、ニュージーランド、ノルウェー、スウェーデン、アメリカ、イギリスなどで、調査されている
○特に1990年代後半から調査報告が多くなされるようになった

電磁波ブロッカーは安心?
秋葉原にはさすがに様々な電磁波ブロッカーがありました。効果は眉ツバ?そんな感じの物が多い。竹炭の方が安全安心。

ペース・メーカーへの電磁波の影響に関する記者の眼

日本では、極低周波など新たに問題となってきている電磁波についての規制はほとんどなく、野放し状態です。

☆ホットスポット
○太陽光線は球体(虫眼鏡)を通ると一点に集中し熱を集める
  ↓
携帯電話などから出る電磁波が人間の頭部(球体)を通ると脳の中の一点に集中する=これもホットスポット

見えないテクノロジーによる被害者の会

世界中で発表される電磁波の話題をタイムリーにお届けするページです。

“電磁波、がん抑制を阻害
国立環境研 ホルモンに影響”
 朝日新聞 2001年10月28日付



○「携帯電話は不妊の原因に?=電磁波が精子減らす―英紙
携帯電話を常に持ち歩く男性は、そうでない男性より精子の数が最大で30%少なく、子宝に恵まれる可能性が減っているという研究結果がこのほど明らかになった。27日付の英紙サンデー・タイムズが報じた。携帯電話から出る電磁波が男性の生殖能力を損ないかねないことが示されたのは初めて。それによると、携帯電話をベルトのホルダーやズボンのポケットにいつも入れている男性は、リスクが最も大きい。携帯電話をかばんに入れ、体から遠ざけるよう忠告される日がいずれくるのではないか、と同紙は伝えている。(時事通信) 2004年06月28日


☆調査報告例
スウェーデン国立カロリンスカ研究所※ノーベル賞を決める研究所
50万人について26年間の疫学調査
   白血病 2mGで 2.7倍に
       3mGで 3.8倍に上記電化製品の電磁波量と比較
米ベテランズフェアー医療センター ジェリ・フリップ教授
・1000mG/60Hz 24時間照射すると、ガン細胞の増殖スピード最高24倍 そして照射停止後も増殖が続く

フランス
携帯電話基地局の近隣は吐き気、頭痛、うつ傾向、睡眠障害・・を起こす(電磁波過敏) 
  …国立応用科学院の調査研究
この文献ではさらに、電磁波に対する「慣れ」は生じないとも言っています。

☆電磁波の身体に及ぼす危険性
           ・・・O−リングテストにおける視点
 
○異常電磁波にさらされると、・循環障害が生じる→有効な薬剤が患部に到達しにくくなる
・アセチルコリンの減少(脳の働きが悪くなる)
・セロトニンの減少→うつ症状の誘発、暴力を振るうようになる
・Oncogene の増加
・インテグリンの増加などの現象が起きる。これに、重金属の沈着とウイルス感染が重なると、オーリングテストでいうガンの5つの条件が全てそろうことになる。
 
○電磁波過敏症候群になると、電磁波の影響から回復するのに
電磁波にさらされた時間と同じか、それ以上の時間を要する。
また、寝室等の生活環境で長年、電磁波にさらされると、帯状に異常な部分が出現して、ガンや心臓病等になる症状が見受けられる。

☆SAR値(比吸収率)とは
○携帯電話で使われるマイクロ波は、電磁波の中でも強い熱効果がある。携帯電話は頭部に密着させて使うため、その電磁波の50%以上は頭部へ吸収されてしまう。また、頭部は丸いため、エネルギーが一箇所に集中してしまう危険性もある。
○総務省は、以上のような特徴を考慮して市販の携帯電話に対して、「局所SAR値」(マイクロ波のエネルギーが頭部に吸収される比率)の基準を設定した。基準値は2W/kg。それ以上の値の携帯電話は販売することはできない。しかし、基準値以下でも影響ありとする研究もある。安全性がはっきりしない現状では、予防原則に従い、できるだけSAR値の低い機種を選ぶのがよい。

電子レンジや携帯電話などに使用されているのがマイクロ波。
さらにこんな報告も

マイクロ波被爆⇒射精時の精子数15〜20%減少(ランクラニアン論文 1975年ルーマニア)

マイクロ波被爆⇒脳腫瘍2.15倍
(リン報告 1985年アメリカ)

テレビ・ラジオ塔周辺⇒小児ガン2.0倍(サンフランシスコ公衆衛生局 1986年アメリカ)

マイクロ波被爆労働者⇒脳腫瘍2.86倍(スピアー報告 1988年アメリカ)

そろそろ電磁波防止対策を始めませんか?

有害電磁波と電磁波防止対策
社団法人電波産業会のHPに携帯電話電磁波の人体に与える影響と題して電波産業会の”委託研究”が載っています。結論は、「この研究では電磁波が人体にあたえる影響は認められない」
健康には問題なし、よって電磁波の防止対策は必要ない。
....だそうです。

あなたは信じますか?

アメリカやヨーロッパでは電磁波の影響による過敏症、男女不妊症や流産、発癌性まで問題になっていてるというのにそんなに簡単に答えを出しちゃっていいのでしょうか。

電波産業会って何だ…?

役員名簿をみる限りでは、携帯電話が人体に影響あるという結論は出さない面々。

と思いませんか?

さて、その産業界。
省エネなどどこ吹く風、他先進国の電磁波防止対策なんて知らないふりをして、オール電化をすすめています。テレビ、パソコン、エアコン、天井や壁の配線はもちろん、床にも電線が這っていて、近頃はお風呂も調理も電気です。わたしたちはすでに、電磁波のシャワーを浴びながら毎日生活しています。 狭い部屋では電磁波を被爆する量も相当なものと思われますが、外に出てもポケットには携帯電話、耳にはイヤホン、胸ポケットにはプレーヤー。電磁波がいつも付きまとっています。

そして、遂にというかやっと…(2006年1月)
WHO(世界保険機構)が電磁波に対する国際基準の原案をまとめ、2006年秋に加盟国に勧告することになりました。「疑わしきは回避すべし」と被害防止対策を先行するように促しています。電磁波と健康との因果関係は認められないというスタンスを取り続けて来た我が国も、WHOの加盟国である以上、これまでのような無視は出来なくなります。(フロンガス、アスベストの例もあるので、本当にそうなるとは言い切れないか…)

国や産業界がいくらごまかしても、電磁波過敏症なんていう病気まであるのですから、まったく無害だなんて思っている人は少ないと思います。私のところにある調査レポート(新聞社系健康情報雑誌)にも無害だと思っている人はほんのわずかです。

例えば、紫外線も電磁波です。わたしが小さい頃は、夏に日焼けしておけば冬に風邪をひかないといわれてました。健康にいいのだと…。迷信ではなく、たしかに日焼けは白血球が増えて抵抗力がつきます。でもこれは、電磁波の影響で健康になるのではなく、日焼け(火傷)に対する体の免疫反応です。

現在、オゾンホールの破壊によって紫外線の照射量が増え、世界的に皮膚がんが増えています。特に南半球では深刻な問題です。日焼けによる健康の増進以上に紫外線被爆による皮膚細胞へのリスクが大きいので、現在は極力、紫外線を避けなければなりません。

電磁波が人に害があるかないかわからない、なんて言ってる場合ではなく、害のある電磁波は存在するのです。(逆に遠赤外線のように体によい電磁波もあります。)

身の周りの電化製品は増え続けています。平行してたちの悪い病気も増えています。

私の所属している医学会、日本Bi-Digital O-ring test協会は、以前から電磁波の体への悪影響を訴えています。いまのところ電磁波の生体への害があるかどうかを知る手段はO-ring テストのような方法しかありません。電磁波測定器なるものもありますが、電磁波を検知できるだけであって、からだへの影響はわかりません。

学会では、テレビパソコン携帯電話をはじめとする電化製品から放出される電磁波は人体に有害であり、被爆部の循環障害、ガン遺伝子の増加、血液凝固因子の増加、神経伝達物質の減少、重金属の増加、クスリが患部へ到達しなくなるなどの反応が起きると発表しています。いろいろな面で健康を害すると…。

電磁波は健康に害がある…国は今のところ知らぬフリ。つまり、「自分で防止対策をするしかない」ということです。

電磁波ブロッカー
電磁波をカットすると言われている、様々な電磁波ブロッカーという製品が有効かどうかを、O-ring test、Kashima power test、入江フィンガーテスト(いずれもからだに対して良否を確認出来る方法です。)で調べてみました。電磁波ブロッカーは秋葉原の電気街等に販売されている製品です。ここでそのひとつひとつについて報告はしませんが、店頭で売られている者はほとんどダメ。今回は調べませんでしたが、電磁波を防止するエプロンもありました。(そんなものの存在自体、電磁波の影響を裏付けていると思いませんか?)電磁波防止エプロンは着けてるところしか守れない。

また、電磁波を無害にするソケットというものもありますが、どうなんでしょう?ソケットから出たコードには電磁波が発生すると思うのですが…??? テストしていませんが疑問です。

備長炭や竹炭(炭素)は量によってばらつきがあるものの良い結果がでました。炭の場合は電磁波をカットするのではなく、吸収するということらしいです。サボテンにも同じような力があるそうですが、こちらはテストしていません。炭は部屋の四隅に置いておくことでかなり環境が変わります。余談ですが風水では土地を浄化する方法として地面に炭を埋めたりするそうですが、もし将来をも見越しての造作法だとしたら凄いですよね。炭を置いてみるとわかりますが、空気が澄んだような感じが得られます。しかし、これは慣れてしまうとわからなくなります。あやしい電磁波ブロッカーなる製品より炭やサボテンの方が安上がりだし、とりあえず炭やサボテンで試してみるのもいいでしょう。ただし、炭やサボテンは持ち運びには不便です。特にサボテンは…(ーー;)

電磁波対策のアイテム
画像の電磁波干渉器は、私が自分の身や携帯電話、身近な電化製品に貼付けているものです。治療院の電動ベッドにも貼り付けています。これは電磁波ブロッカーのように電磁波をカットするのではなく、体への影響を干渉して無害化してしまうというもので、説明書には他に、血液の流れを改善したり、体に蓄積された重金属も排出するとあります。ただし、これを身に付けてたちどころに元気になるというような実感はありませんから、そういう期待はしないでください。ただし、疲れ方は違います。特にパソコン使用時ですね。長い間つけてると慣れで効果がわからなくなってしまいますが、しばらく外していてまた身につけると違いがわかります。

普通のご家庭での対策は、部屋の四隅に炭やサボテンを置き、ご自身が干渉器を身につけるといいと思います。炭は持って移動できませんから。近代オフィスは、パソコンやプリンターに囲まれ、床には端末から延びたコードが、クモの巣のように張り巡らされています。このような環境は健康への影響が計り知れません。不妊症の女性が増えています。精子の少ない、あるいは無精子症の男性も増えているそうです。30代の女性の大腸がん、乳がんも増加しています。

電磁波干渉器は当センターの患者さん方にとても好評です。電波会が何を言おうと、みなさん電磁波には健康への不安を感じているのです 。社員全員に持たせたデザイン事務所の社長さんもいます。たいせつなワンちゃんやネコちゃんにつけている方もいます。携帯ストラップとしてもなかなかいいですよ。

大きさは23mmx50mm 有害電磁波の周波数に逆相位の周波数(色の周波数を利用)をあてて無害化する製品です。

通常価格は6500円ですが、
現在、ネットでの価格は6000円です。
(税・送料込み)

ご注文はメールで
商品名、数量、住所、氏名、電話番号をお忘れなく。
在庫確認後、送金方法 などをメールにてご連絡いたします。

購入者の方々のコメントです。

埼玉県Aさん 35才女性 主婦
携帯にストラップと一緒に付けています。携帯でんわの電磁場は以前から気になっていたので、商品を知ってすぐに購入ました。子供がテレビゲーム好きなので、ペンダントにしてつけさせています。

東京都Bさん 30才女性 SOHO
OL時代に耳の周囲に湿疹が出来たのですが、皮膚科に行っても原因が分からず、なかなか治りませんでした。そのときはハリ治療で治していただきましたが、先生は電磁波アレルギーだろうと言っていました。仕事で長時間電話を使用していたので、それでアレルギーを起こしたのだと思います。現在、携帯電話の使用も多く、また同じような湿疹が出ては困るので電磁波干渉器をいつも携帯につけています。

東京都Cさん 28才女性 パート
タクシーのドライバーの父に持たせています。車の電磁波は疲労感や眠気を呼ぶといわれているので心配です。タクシーは無線の電磁波もあるので健康への害が気になっていました。父は疲れにくくなったようだと言っていました。

東京都Dさん 21才 俳優
撮影スタッフに買って行きます。みんな生活時間が不規則、食事も不摂生でスタジオに寝泊まりしているスタッフもいます。健康なんて無縁の世界…。スタジオって電磁波アブナイですよね、絶対。

千葉県Eさん 27歳 銀行員
一日中端末の前で仕事。時々離れことができればいいのですが、それが出来ない職場です。干渉器のおかげで不快な疲労感がなくなりました。彼がPC関連の仕事なので、おそろいで首から下げてます。

大好評の電磁波干渉器、あなたご自身やあなたのご家族にいかがですか?

ホームページリニューアル記念割引の今がチャンスです。
在庫がなくなり次第終了し、もとの価格にもどしますので、お早めにどうぞ。

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