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鍼灸自律神経免疫療法の解説

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健康は「リンパ球がどれくらい元気か」にかかっています。リンパ球強化にこれ以上の栄養ドリンクはありません。リンパ球の活性化には。胸腺強化免疫ドリンク!




鍼灸治療による自律神経免疫療法
健康に関心のある方なら「免疫革命」という本を見かけたことがあることでしょう。病気とからだの関係を、自律神経理論でやさしく説明した本です。著者の安保先生は新潟大学免疫学教授。クスリと手術に頼りきった現代医療に、鋭いメスを入れた一冊です。

画像はがん細胞が手を伸ばし白血球を攻撃するところ

鍼灸自律神経免疫療法は福田・安保理論がベースとなる難病克服の治療法で、表参道ビオ東洋医学センターでは井穴刺絡療法と長野式鍼灸治療法を併用して治療致します。井穴刺絡療法は、指先へに鍼で強刺激を与える方法でしたが、長野式鍼灸治療法と併用すると、指先を軽く刺激するだけで自律神経が安定することがわかりました。

長野式鍼灸治療法は免疫力を上げ、自律神経を副交感神経優位に安定させる処置法がメインで構成されています。副交感神経が優位に働く状態は、白血球の中のリンパ球が敵(例えばがん細胞)と戦うのにじゅうぶんな力を得られる環境なのです。(血液データが証明しています。)

反対に、交感神経が優位にいる状態(ストレス)の生活を続ければリンパ球は弱り、からだの免疫システムは働かず、体内で起きた異常を見過ごし、病気なります。代表的な疾患は風邪ですが、多くの方は「単なる風邪」と甘く見ています。おとなしく寝ていれば勝手に治る風邪に対し、わざわざ逆効果の鎮痛剤・解熱剤を服用し、かえって自律神経をアンバランスな状態にしています。

表参道ビオ東洋医学センターの免疫治療は、副交感神経優位に変える鍼灸治療を駆使して治療にあたります。また、ご希望があれば癌療法の最先端、免疫リンパ球療法(リンパ球移植療法)のコーディネートも可能です。

自律神経免疫療法適応症:癌 パーキンソン リウマチ アレルギー疾患 アトピー性皮膚炎 各種慢性疾患

 



 


自律神経免疫療法で刺激する井穴8点。左右の手足で合計32点を刺激します。

自律神経免疫療法関連書籍(福田・安保理論)

  『図解 安保徹の免疫学入門』安保徹監修

  『免疫革命』安保徹著

  『免疫革命 実践編』安保徹著

  『免疫学問答』 安保徹・無能唱元著

  『絵でわかる免疫』安保徹著

  『免疫を高めると病気は必ず治る』 安保徹・福田稔監修

  『薬をやめると病気は治る』 安保徹

  『奇跡が起こる爪もみ療法』 安保徹・福田稔監修

  『難病を治す驚異の刺絡療法』福田稔著・安保徹協力

  『ガンは自分で治せる』 安保徹著

  『ガンはここまで治せる!』 福田稔著・安保徹協力

  『パーキンソン病を治す本』 安保徹・水嶋丈雄・池田国義

  『免疫を高めて病気を治す「生き方」革命』安保徹・福田稔監修

  『免疫を高めて病気を治す 自律神経免疫療法』福田稔著・安保徹監修

  

 

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